宝永山 Mt. Houei

1707年の宝永噴火のときにできた山です。ここから山頂を見上げると大きな噴火口があり、富士山が火山であることを改めて感じさせられます。山頂部右端が伊豆岳、中央は成就岳、左端が富士宮口頂上で、左の斜面がちょうど富士宮口登山道です。
[N35.34381° E138.75215° 標高2693m 富士山から2.8km 137°]

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