東急電鉄 東横線 学芸大学(がくげいだいがく)駅
[5] 網状の覆いと柱の隙間から見えています。
[6] 網状の覆いの向こうに見えます。
[7] 網状の覆いの向こうに見える富士山をズームで写しています。
ここからは以前の様子です。[3]と[4]は2017年11月、[1]と[2]は2003年3月です。
[3] 富士山の見えかたは2003年と替わりませんが、ホームドアが設置されているのが大きく変わった点です。
[4] 富士山が隙間に見えていますが、この方々はスマートフォンの画面を見つめていました。
[1] 学芸大学駅はホームを覆うようにボードが設置されていますが、その間から富士山が見える場所があります。このボードが無ければいいのですが、近隣の建物のプライバシー保護でしょうか。最近の都心の駅でよくあるパターンです。
[2] 望遠レンズで隙間からの富士山を写したものです。
以前にはホームの都立大学寄り端から見えるということでしたが、建物に遮られたようです。