JR東日本 中央線 小淵沢(こぶちざわ)駅
[8] 跨線橋の小海線ホーム側の窓から見える富士山です。富士山の右に見えている建物が駅舎です。
[9] 跨線橋の小海線ホーム側の窓からズームで写しています。
[10] 跨線橋を入口側から見ています。奥が小海線ホーム側で、この右側奥の窓から見えます。
[11] 小海線ホームの甲斐小泉側端から中央線ホームの屋根の下に見えます。
[12] 小海線ホームからズームで写しています。
[13] 中央線ホームの甲府側から小海線ホームと跨線橋を見たものです。
[14] 中央線ホームの甲府側端から見える富士山です。
[15] 中央線ホームの上諏訪側端近くから見える富士山です。
[16] 中央線ホームの上諏訪側端近くからズームで写しています。
[17] 駅舎2階の窓から見える富士山です。この窓には分厚いガラスが使われています。
[18] 駅舎屋上の展望台から見える富士山です。
ここからは以前の様子です。[3]~[7]は2018年7月、[1]と[2]は2004年11月です。
[3] 中央線ホームの信濃境側から見える富士山です。左の黒いところは駅舎、この屋上が展望台です。
[4] ホームからの富士山をズームで写しています。夏の朝なのでまっ黒な見えかたです。
[5] 駅舎屋上の展望台からです。この展望台は富士山のほかに南アルプスと八ヶ岳をはじめ甲府盆地周辺の山が見えます。
[6] 展望台から見える富士山をズームで写しています。
[7] 駅舎から見える富士山です。分厚いガラスのために空に縞模様が入っています。
[1] ホームが2つあり、それをつなぐ跨線橋から見た富士山です。改札からは地下道で中央線のホームへつながっていて、主に小海線が使っているホームへはさらに跨線橋を渡るという複雑な構造をしています。跨線橋の窓が少し高いので見づらいかもしれません。
[2] 中央線ホームから見た富士山です。ホームの甲府寄りでは建物に隠れてしまうので、茅野寄りでご覧ください。改札からの地下道はホームの甲府寄りに登ってきますので、富士山を見るためには少し歩きます。