JR東日本 中央線 下諏訪(しもすわ)駅
[13] 跨線橋の窓から見える富士山です。家などがありますが、線路より2メートル程度低いところに建っているので、隠れずに見えます。
[14] ズームで写しています。
[15] 跨線橋の窓です。富士山が見えると記されているのは、きれいに作ってあるプレートでした。
[16] ホームの岡谷側から建物の屋根の間に見えます。
[17] ホームの岡谷側からズームで写しています。
[18] ホームの上諏訪側で建物の屋根の上に見えます。
[19] ホームの上諏訪側でズームで写しています。
ここからは以前の様子です。
[1] 信州の平地の駅から見える富士山です。写真ではわかりにくいと思いますが、八ヶ岳と南アルプスの間を通り抜けて大きな富士山が見えます。車窓ではここから高架区間で岡谷の手前まで見えています。
[2] 跨線橋から見える富士山です。
[3] 富士山を拡大してみました。
[4] 塩尻・松本方面行きホームから跨線橋に上がるところの階段にこんな標示がありました。たしか2003年には無かったはずです。どなたの句なんでしょう。2008年1月に訪れたときはこの句は書かれていませんでした。期間限定だったのかと思います。
[5] ホームの岡谷寄りから見える富士山です。
[6] この青いあたりから見えます。線路に向かってやや左手です。
[7] 1999年にホームから見えていた富士山ですが、2006年には様子が違いました。
[8] 駅舎の中にある旅行会社の入り口から見えていたものです。
[9] ホームの岡谷寄りで建物の上に富士山の山頂部が見えます。
[10] 跨線橋から見える富士山です。この日は上空に雲がありましたが、南東の方向は空気が澄んでよく見えていました。
[11] アップで写してみました。富士山を北西から見ることになり、山頂部の右端が剣ヶ峰、左端が白山岳になり、左斜面は吉田口登山道にほぼ一致します。
[12] 2008年に新たに確認できた場所です。改札を入って右へ行き、壁になったところから約5mの場所でこの看板の間に見えます。